離乳食がはじまると、買い物も、下ごしらえも、保存も一気にハードルが上がりますよね。
・裏ごし
・小分け
・冷凍
・作っても食べない日
正直、「これを毎日続けるのは無理かも…」と思ったのが本音でした。
せっかく作った離乳食を、食べなかったり吐き出されると、
さらにメンタルにきます。
そんな時ーーーーー
助けられたのが、コープの宅配離乳食商品です。
この記事で分かること…
✔️育休中に離乳食がつらく感じた理由
✔️私がコープ宅配を使って、何がどう変わったか
✔️「もっと早く頼ればよかった」と思った理由
今、離乳食や家事に追われて「このままで大丈夫かな」と感じているママに、
続きを読んでもらえたら嬉しいです。
コープの離乳食、ここが助かった
コープの離乳食は、”ちゃんとしすぎなくていい”設計だと感じました。
・ちゃんとしなくていい
・小分けで使いやすい
・冷凍だからストックできる
・月齢の目安が分かりやすい
「今日は作れない日」でも、罪悪感なく出せる選択肢があるだけで、気持ちが全然違いました。
(後日写真添付します)
離乳食がラクになった理由は、宅配選びにありました。
▶︎育休中に選ばれている宅配はどれ?|看護師ママが比較して「コープ宅配」を選んだ理由
手作りと併用できるのがちょうどいい
コープの離乳食は、「全部お任せ」じゃなく、
手作りと組み合わせて使えるのがありがたかったです。
・今日は作れる→手作り
・今日は余裕ない→コープ
・ちょい足し→コープ
完璧じゃなくていい、続けられる形を選べたのが一番のメリットでした。
離乳食でいちばん大事だと思ったこと
離乳食って、栄養も大事だけど、それ以上に 続けられること が大事だと思います。
毎日頑張りすぎて、疲れ切ってしまうより
今日はこれでいい
無理しなくていい
と思える日がある方が、結果的に赤ちゃんにも自分にも優しい。
コープの離乳食は、そんな考えに切り替えるきっかけになりました。
コープ宅配を使って救われたお話⇩

まとめ

コープの宅配の離乳食は、毎日きちんと作りたいママよりも、
無理せず、長く続けたいママに向いていると感じました。
・離乳食作りに追われる時間が減る
・「今日はこれでいい」と思える選択肢が増える
・気持ちに余裕を持って、子どもと向き合える
私の地域では子育て世代は配達手数料が、約2年間無料でした。
※地域によって条件は異なります。
まずは、どんな離乳食があるのか、今の月齢に合う商品があるのかを資料で見てみるだけでも、「自分の生活に合うかどうか」が判断しやすくなります。
もし、
・離乳食作りがしんどい
・買い物に行く余裕がない
・少しでも気持ちをラクにしたい
と感じているなら、
「こういう選択肢もあるんだな」くらいの気持ちで見てみてもいいかも知れません。


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