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\無理な節約なしで、ゆとりを作る秘密のマップ/

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月10万円の住宅ローンがあっても大丈夫

育休中の減収を乗り切った『固定費見直し術』

見直しはこの順番でOK

順番 項目 一文字 ひとこと
電気代 「節約できる」→ 在宅時間が増えても、ムダな電気代をカット
保険 「安心」→ 不要な保障を整理して、家計と気持ちを守る
宅配(コープ) 「楽」→ 買い物の負担が減って、離乳食・ごはん作りがラクに
通信費 「省く」→ スマホ・ネット代を見直して、固定費をじわっと削減
サブスク 「選ぶ」→ 本当に必要なものだけ残して、ムダを手放す

 はじめまして、看護師ママのひまわりです!

「育休手当だけじゃ足りない…」と夜中に通帳を見まくっていた私が、固定費を見直しただけで、心にゆとりを持って子供と笑えるようになった方法をまとめています

家計を一気に変える必要はありませんでした
私がやったのは、固定費を”順番に”見直すことだけ

\まずはここから/

各項目の簡単な考え方

電気代|節

在宅時間が増える育休中は、
電気代が家計を圧迫しやすいポイント

まずはここを見直すだけで「何もしていないのに減る」感覚を得られました

⑤サブスク|選

産休の時に暇で入ったサブスク
それが現在は「使っていないのに払っているもの」が意外と多かったです

本当に必要なものだけを選ぶようにしました

このブログについて

夜勤、残業、終わらない緊張感。

子どもとの時間を守りたくて時短勤務を選んでも、帰宅は結局遅いまま。

「このまま一生、働き方を選べないの?」

そう思った夜が何度もありました。

変わりたくて、育休中に家計と本気で向き合いました。

泣きそうになりながら数字を見直し、少しずつ整えていった結果、今は“辞められる家計”の土台ができています。

家計管理は節約ではありません。

家族との時間と、自分の未来を守るための準備です。

このブログが、同じように悩むパパ・ママの希望になれたら嬉しいです。

\家計の不安/

ひまわり
こんにちは、ひまわりです🌻

夜勤と残業に追われる看護師生活。
「働き方を選べる状態」をつくるため、育休中に家計を徹底的に見直しました。

固定費の削減、支出の最適化、貯蓄割合の再設計。
その結果、“辞められる家計”の土台を構築。

家計管理は節約ではなく、選択肢を増やす戦略。
このブログでは、実体験ベースでその方法を公開しています。

そして固定費を月5万円削減できました。
月の家計は平均して8万円ほど下げることができました!

このブログを読んでくださったみなさんも仲間です。一緒に頑張りましょう!

「心にゆとりとちょっとの贅沢を」